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岩手大学馬術部を訪問 :盛岡市
2020/12/24

岩手大学馬術部は、8頭の馬を保有し、現在12名の部員が大学敷地内の馬場で活動しています。 動物と体を動かすことが好きな主将の海野さんは「馬術は年齢、性別に関係なく楽しめるのが特徴だと思います。最初はうまく乗れませんでした … 続きを読む 岩手大学馬術部を訪問

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 風薫る丘みちのく乗馬クラブ(一関市)は、2010年に自然豊かな室根山の中腹に設立された乗馬クラブです。クラブには馬が17頭おり、そのうち7頭が遠野産馬です。
 今回は、小野寺代表にお話を伺いました。

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今回は、人が騎乗できるように馬を馴らす「騎乗馴致」について簡単に紹介します。

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県内では、チャグチャグ馬コや乗馬クラブなど、馬が人を乗せている様々な場面を目にすることができます。
馬はもともとは群れを作り野生で暮らしていた動物ですが、どのようにして人に馴らすのでしょうか。

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塩釜馬具店 紹介 :盛岡市
2020/12/01

「レザーショップ 塩釜」では、革製品、帆布製品修理や、馬車で使用する馬具、ベルト、熊鈴、チャグチャグ馬コ用の馬具の製造を行っています。

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今回は様々な馬の種類について御紹介します。
馬に会うときの視点が、少し変わるかもしれませんね。

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今回は、「しずくいしYU-YUファーム」(雫石町)が行っている「ホーストレッキング」の魅力について、オーナーの柴田さんからお話を伺いました。

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令和2年10月27日(火)、遠野市で「第47回遠野市乗用馬市場」が開催されました。
この市場は、本州唯一の乗用馬市場で、今年は、2歳馬以上7頭と1歳馬14頭、ポニー2頭の遠野産馬が出展。
会場には、遠野の名馬を求めて全国から多くの購買者が訪れ、お気に入りの馬に値をつけていきました。

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三陸駒舎は、発達に遅れや障がいがあったり、不登校気味だったり、様々な困難を抱える子ども達に、馬とのふれあいを通じて心身のケアを行うホースセラピーを行っている施設です。
今回は代表の黍原氏にお話を伺いました。

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「東京チャグチャグ馬コ」(斎藤正信代表)が行う「チャグチャグ馬コ共同馬主プロジェクト」が、2020年度のグッドデザイン賞を受賞しました!

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引き続き、ホースセラピーについて御紹介します。
①と併せてお読みください。

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「アニマルセラピー」という言葉を、皆さん耳にしたことがあるかと思います。セラピーは「療法」と訳され、これは動物を通じ肉体的、精神的な癒しや効果を得ようとすることになります。
ここでは、動物の中でも馬を通じた「ホースセラピー」について、御紹介します。

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遠野市乗用馬市場に向けて :遠野市
2020/09/28

2020年10月27日(火)、遠野市乗用馬市場が、遠野市馬の里で開催されます。
今回の市場には、乗用馬として育てられた、2歳以上の馬7頭、1歳馬16頭、その他ポニー2頭が出展を予定。
現在、遠野馬の里では、市場に向けて馬の調教が進められ、馬もデビューに向けて順調な仕上がりを見せています。

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遠野馬の里は、乗用馬の本格生産と国産馬の安定した供給を図ることを目的に、日本中央競馬会、岩手県競馬組合、岩手県などの支援を受け平成10年3月に整備された施設で、馬の里が所有している馬30頭、預託されている馬10頭のほか、民間から預かっている競走馬約70頭が暮らしています。

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滝沢市にある「馬っこパーク・いわて」は、乗馬体験や引馬による乗馬ができる施設を備えた大きな公園です。乗馬のほかに、エサやり体験をすることもできます。
パークには、施設が所有する馬やポニー25頭、預託されている馬10頭のほかにもウサギ、ヤギ、ブタがいますので、馬以外の動物とのふれあいも楽しんでいただけます。

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馬のからだに引き続いて、馬のくらしについて御紹介します。
ヒトとはやはり、いろいろな面でスケールが違いますね。

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盛岡市内つなぎ温泉の宿泊施設でチャグチャグ馬コのお披露目が行われました。

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8月6日(木)に、馬っこパーク・いわてにおいて「東京チャグチャグ馬コ」からの支援金の贈呈式が行われました。

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相の沢牧野を訪ねて :滝沢市
2020/07/31

滝沢市の鞍掛山登山口から車で5分ほどの山間に位置する「相の沢牧野」。
放牧は5月上旬から10月上旬ころにかけ行われ、ブルトン種50頭弱が自然の中でのびのびと過ごしています。
放牧している馬の様子を見に来た、お二人の生産者に話を伺いました。

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飼われている馬は、その血統を明確にして馬の改良増殖を図ることを目的に、1頭ごとにその馬の特徴を審査し、登録書を作成しています。先日、滝沢市の相の沢牧野で放牧されている農用馬の登録作業(登録審査)の現場にお邪魔しました。

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チャグチャグ馬コをはじめ、様々な場面で身近な存在である馬ですが、意外と「馬」そのものについては知らないことばかりかもしれません。
今回は馬の「体」に着目し、その特徴を詳しく見ていきます。

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ジオファーム八幡平を訪ねて :八幡平市
2020/06/30

2015年1月にオープンしたジオファーム八幡平は、岩手山の裾野の自然豊かな環境に包まれた、馬の飼育とマッシュルームの生産を行っている農場です。
マッシュルームの生産に馬厩肥を使うのは伝統的な生産方法。
ジオファーム八幡平にいる馬の堆肥は食物への肥料となるため、馬の健康管理や衛生管理の面から、馬への餌やりやふれあいは出来ませんが、見学は自由です。

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お知らせ :岩手県
2020/06/26

掲載している各種イベントは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、延期・中止となる場合があります。

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県が実施する、預託放牧事業を御紹介します。

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県内の馬情報をお知らせするミニ番組を御紹介します。

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荒川高原牧場で放牧が始まる :遠野市
2020/05/28

 遠野市の市街地から車で1時間弱。荒川高原牧場で、馬の放牧が始まりました。
 荒川高原牧場は、遠野市の北東部に位置する荒川高原の牧草地を利用した牧場で、毎年5月中旬から10月頃まで、多くの馬が放牧され、馬産地遠野ならではの景観を楽しむことができます。

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滝沢市では、チャグチャグ馬コの訪問活動の支援を行っています。

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10月27日(火)、「第47回遠野市乗用馬市場」が開催されます。
「遠野市乗用馬市場」は、本州で唯一の乗用馬の“競り”です。
日時■2020年10月27日(火)13:00〜予定
会場■遠野馬の里 岩手県遠野市松崎町駒木4-120-5
お問い合わせ■遠野馬の里 TEL:0198-62-5561

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 遠野市にある“荒川高原”は、馬や牛が放牧される広々とした高原。
 遠野市街地から荒川高原に向かう途中、遠野市附馬牛町(つきもうしちょう)にお住まいの佐々木盛友(せいゆう)さんは、馬の生産者として、これまで数々の名馬を生み出してきました。
 その佐々木盛友さんにお話を伺います。

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遠野馬の里で越冬放牧 :遠野市
2020/02/29

暖冬とは言え、遠野ではまだまだ寒い日が続きます。
馬たちは、寄り添いながら馬の社会性を学び、春を待ちます。
雪と馬、遠野の冬の風物詩です。

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2020年、盛岡八幡宮で初詣 :盛岡市
2020/01/04

建立から300年を超え、チャグチャグ馬コや流鏑馬でも知られる「盛岡八幡宮」。
12の社が鎮座し、パワースポットとしても有名な神社で、初詣には毎年約24万人が訪れます。
2020年も例年並みの参拝客が訪れ、新年への思いを寄せました。

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