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令和元年10月29日(火)、遠野馬の里で「第46回遠野市乗用馬市場」が開催されました。
本州唯一の乗用馬市場。
今回は、馬産地遠野で大切に育てられた24頭の馬が出展され、熱気溢れる「競り」が行われました。

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8月25日(日)、水沢競馬場南広場で「ポニーの乗馬体験&撮影会」が行われました。
来場者は、ジョッキー服、ヘルメットを身に付け、乗馬体験と記念撮影を楽しみました。

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10月29日(火)、遠野馬の里で“第46回遠野市乗用馬市場”が開催されます。
遠野産馬の購入を検討されている方、遠野産馬に興味のある方はもちろん、一般の方も無料で見学できますので、遠野の秋の風物詩とも言える“遠野市乗用馬市場”に是非お越しください。

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荒川高原で放牧開始 :遠野市
2019/06/10

岩手県内の馬産地としても知られる遠野市にある荒川高原牧場で放牧が始まりました。
標高700m〜1,000mに位置する荒川高原牧場では、春から秋にかけて200頭ほどの馬が放牧され、その姿を見に多くの人が訪れます。

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軽米町で馬とのふれあい :軽米町
2019/05/16

5月12日(日)、軽米町にある「雪谷川ダムフォリストパーク・軽米」で“引き馬体験と馬とのふれあい”が開催されました。
「雪谷川ダムフォリストパーク・軽米」のチューリップ園は、4月下旬から5月中旬にかけ、約15万本のチューリップが咲く人気のスポット。“森と水とチューリップフェスティバル”には、県内外から多くの人が訪れました。

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“SL銀河”運行を開始 :JR釜石線
2019/04/30

4月29日(月・祝)、JR釜石線(花巻駅〜釜石駅)で、“SL銀河”の運行が始まりました。
“SL銀河”は、東日本大震災津波からの復興を支援するために運行が開始されたもので、今年で5年目。
土曜日(花巻発・釜石行き)、日曜日(釜石発・花巻行き)を基本に、土日・祝日を中心に、9月まで運行されます。
運行初日の4月29日、沿線の岩手二日町駅(遠野市)付近では、馬産地遠野らしく、馬がSLと並走。
上有住駅(住田町)では、五葉山火縄銃鉄砲隊がホーム出迎えるなど、今年の運行を歓迎しました。

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「南部氏遠野入部行列」開催 :遠野市
2019/04/29

2019年4月28日(日)、遠野市街地で“遠野さくらまつり”「南部氏遠野入部行列」が開催されました。
1627年(寛永4)、現在の青森県八戸市周辺を治めていた「南部直義」は、遠野郷を統治するため、八戸を去って遠野に入部しました。
“遠野さくらまつり”「南部氏遠野入部行列」は、当時の資料を参考に遠野郷に入部した行列を再現したもの。
遠野の歴史を感じることのできる遠野の春のお祭りです。

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平成31年3月23日(土)、三陸鉄道「リアス線」が全線開通。大槌駅では、駅前に隣接した広場で、馬車の運行と、ポニーとの触れ合いが行われ、多くの来場者が笑顔のひと時を過ごしました。

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平成31年3月1日(金)〜17日(日)、JR盛岡駅の南北をつなぐ“わんこロード”で、写真展「岩手の馬パネル展」が開催されています。
写真は、日本在来馬や古来の場産地・岩手県遠野の撮影を続けるフリーカメラマン・高草操(たかくさみさお)さんによるもの。
遠野市荒川高原などで自然に溶け込む馬たちの姿を中心に、23点作品が展示されています。

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2月2日(土)から11日(月)まで、「第52回いわて雪まつり」が開催されました。
今年は7つの会場での同時開催となり、“ビッグルーフ滝沢”も会場のひとつになる中、2月3日(日)には「いわて雪まつり」の一環としてチャグチャグ馬コが参加。
チャグチャグ馬コの衣装の貸し出しも行われ、来場者は、衣装をまとってのチャグチャグ馬コとの記念撮影や、馬との触れ合いに笑顔があふれるひと時となりました。

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いわての初詣 :滝沢市
2019/01/04

2019年1月1日、鬼越蒼前神社(滝沢市)には「チャグチャグ馬コ」が集まり、新年を祝いました。

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